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「高校生の勉強日記。」について
「高校生の勉強日記。」にご来訪ありがとうございます。

しかし、残念ながら当サイトはもう更新しないのです。
2011年3月をもって、終わってしまったのです。

そして、新しくブログを新設し、そこへ移籍いたしました。

大学生兼専門学生の研究・考察日記

別名「陣内拓海のテキトウごちゃごちゃ日記」と言います。

よろしければ、そちらをご訪問ください。

とは言っても当サイトも捨てたもんではありません。
丸2年、更新しましたからね。

それなりに内容も詰まってますよ。
私は工業高校に通いましたが、どんな生活を送っていたとか、そんなことを書いています。
ちなみに成績は1位でしたから、いくらか参考にもなると思います。

まあ、あくまで高校生の話ですから、いくぶん分かりにくかったり
「なんだよこれ」
と思うような部分もありますが、
「しょうがねえな」
と思って、メールか何かで教えて下さると、ありがたく存じます。

では、よろしくお願いします。

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グッド・バイ
ああ!
気がついたら100回更新しちゃったよ。

まあ、いいか、これが一応最後の記事ってことで。
この後もう一回だけ記事を書きますが、それはこのブログについての大雑把な説明と、次からはじめるブログの紹介を書いた記事になります。
本文というよりはトップページですかね。
「高校生の勉強日記」にも似たようなものがありますよ。

いやー、とうとう終わりなんですね。
驚きですよ。
この日が来るのはもっと先だと思ってましたから。

時の流れの速いことと言ったらないですな。
まったく。

今日でもう高校生という肩書きもなくなるわけです。
ああ、今日から入学式まで僕は無職ですよ。
警察につかまったら肩書きは「無職」か「自称大学生」ですよ。

ああ、このあいだこのブログがはじまったと思ったら。
まあ、そういうもんですよ。

短い人生、まあ、やれることやってけばそのうち老人ですよ。
60歳とか80歳になってから
「そういえば、あんなことがあったな」
とか
「あの時は大変だったなー」
とかって呟くんですよ。

そう考えると、今の悩みなんてちっぽけに思えてきますよね。
だってじじいになってから考えたら
「あんなことで悩んで、俺も若かったなー」
の一言で終わっちゃうんですからね。

衝撃的ですよ、もうこれは。

まあ、そういうことですよ。
もしよかったらこれからもよろしくお願いしますよ。

それじゃ、次の記事に新設ブログのURLを貼っときますわ。
ではでは。

小説ブログについての報告をごちゃごちゃ
さてみなさん、昨日言っていた通り小説の方、更新しましたよ。

しかしですね、みなさん、お知らせがあります。
「高校生の小説日記。」はタイトルが少し前に変更されました。

小説時代

この前、考えたのがツボに入って、これに決定しました。

そしてですね。
新たなカテゴリを確立。

その名も
「Super Short Story Series」
略してエスフォーですよ(笑)

どこかで聞いたような気がするのはあれですよ。
F4ですよ。
たしか「花より男子」の。
見てないから知らないんだけど。

「SSS」もなんか格好いい気がしますね。
トリプルエスなんて読む感じで。

AAAみたく(笑)

で、どういうカテゴリ・ジャンルかというとまあ、お分かりのことと思いますけど、ショートストーリーよりもさらに短い奴です。
ホントに短いですよ。

普通、ショートストーリーってどんでん返しみたいな、そういうのが入ってるのが普通ですけど、僕のはそういうの一切ないですよ。

無料の趣味のブログですからつまらなくていいんですよ(笑)
ただ好きな雰囲気とか、いろんなことに挑戦するのにちょうど良いかな、と。

例えば、会話抜きでひたすら描写をしてみたり。
アクションをやらせてみたり。
会話をわいわいがやがややらせてみたり。

普通に小説を書くと、構成からじっくりやらないといけないから、そういう実験が思い通りに出来ないんですよね。
いや、やることもありますけど、やはりいくつかの制約がつきますから。
このシリーズは楽ですよ。
好きなように文章を作って良いんですからね。

そのうち、連載もやっちゃおうかなと思ってますよ。
すでに書きはじめてます。
一回一回がめちゃくちゃ短いですよ。
原稿用紙で三枚半かな。

三回目まで書いた。
でもまあ、公開をはじめるのはもっと書きたまってからですね。
そんなしょっちゅう書いていられるとは思えないから。
公開をはじめたらちゃんとコンスタントに公開していきたいし、そうするとあらかじめ書きたまっていないと、気分的によくない。
あれだ。
精神衛生上よろしくないパターンだ。

まあ、その話はまた今度だ。

とにかくスーパーショートストーリーを書いた、という報告。
スーパーショートストーリー(1)

斉藤和義がライブ生中継!?
みなさん聞きましたか!
斉藤和義がUSTREAMを使ってライブの生中継配信をするそうですよ。
これは!
おい、心が震えるぜ。

そしてタイトルは「空に星が綺麗」
とんでもねーぜ。

とりあえず四月一日午後十時に第一回の放送が開始されるそうです。
ファンとしては素直に楽しみですけどね。

詳細はこちら
斉藤和義、4月の毎週金曜にライヴのUSTREAM生中継で震災復興支援
SPEEDSTAR RECORDS ホームページ

社会人の勉強日記!?
最後くらいちょっとした企画をやりたいと思っていたんですが、うーん、思いつかないものですね。

――それでは陣内拓海さんにインタビューをしたいと思います。

唐突ですね。

――好きなスポーツはなんですか?

はい?
まあ、サッカーですけど。

――なるほど。よくやられるんですか?

いや、そうでもないですよ。
小学校とか中学くらいのときは友達とよくやってましたね。

――その友達とは今も交流が?

まあ、あると言えばあるし、ないと言えばないですけど。
去年いっしょにアルビレックスの試合を見に行きましたね。
ホーム開幕戦を。
それからはそこまで目立った交流はしてないですね。
もともと人付き合いはそこまでよくありませんし。

――なるほど。それでは最近はあまりサッカーをやっていないんですか?

そうですね。
高校の体育の球技が選択で、サッカーをやってましたけど、それくらいですね。

――そうですか。そういえば昔サッカーの小説を書いていたらしいですね。

そんなことよく知ってますね!
まあ、中学のころですね。
今考えたらなんて下らない小説なんだ、という感じですけど。
まだ「猿の便利屋」の方がマシでしたね。

――その「猿の便利屋」というのはなんですか?

所ジョージが日本昔話の本を書いていて、それに触発された僕が、桃太郎の話を改造して書いたんですよ。
森に住む猿が便利屋をやっていて、おじいさんが鬼退治にいく桃太郎の護衛をやってくれと依頼してくるんです。
で猿は犬と雉にも手伝ってくれとお願いして鬼退治に行くんです。
鬼も本当は心優しい連中で、あらかじめ話を通しておくんです。
でまた桃太郎というのが、わがままなただのガキで(笑)
最近知ったんですが、芥川龍之介がちょっと似たような話を書いてたそうですね。

――そうなんですか。

実は半年くらい前にそれを大幅に書き直したんですよ。
ノートに。
そしたらけっこうな長さになっちゃって。
公開しようと思ってたんですけど。
打ち込むのもなかなか億劫で(笑)

――ぜひ読んでみたいですね。それはもしかして授業中に書いていたものでは?

そうですよ。

――やはり。そうではないかと思ったんですよ。

はあ。

――このブログでは当初、勉強法などの話が多かったように思いますが、最近はそれもあまりありませんね。もう勉強法については書かないのですか?

そうですねー。
勉強法はもう僕の中では大雑把に出来上がっていて、もうそれを試行錯誤する必要はないかな、という気持ちがあって。
でもこのブログで紹介している勉強法の一部には自分でも疑問に思うところがあったり(笑)
そのうち最終決定版みたいな感じでまとめたいと思います。
もし悩んでいる人がコメントやメールしてくれば相談に乗るつもりもありますよ。
力になれるかは分かりませんけど(笑)

――新しいサイトではどういう趣旨で記事を書いていかれるんですか?

まあ、雰囲気はこのブログとそう変わらないと思いますよ。
基本的には適当なことばっかり書くと思います。
小説の話とか、音楽の話とか。
気楽なもんです(笑)
ただの趣味ですからね、僕は。
お金を稼ぐつもりもありませんし。

――もう勉強の話はされないんでしょうか。

うーん。
なんとも言えませんけどね。
まだ学生なわけですから勉強について考えることはありそうですよね。
まあ、社会人になってからも、僕は勉強を続けるような気がしますけど(笑)

――そうですか。社会人になってからもブログは続けるんですか?

さあ、それは分かりませんね。
ブログブームはもう終わっているし、僕もいつ飽きるか分かりませんよ。
ただ文章を書いたり、考えたことを発信するのが好きだから続いてますけど。
まあ、可能性はありますけど、その時になってみないと分かりませんよ。

――なるほど。社会人になったらブログのタイトルは「社会人の勉強日記」ですか?

単純ですねー(笑)
まあ、そんなふうに考えたこともありますけど、たぶんそうはならないと思います。

――そうですか。残念です。

本当に残念そうにしないでくださいよ(笑)

――それでは今回のインタビューはこのへんで終わりたいと思います。どうもありがとうございました。

いえ。
またいつか。

中越地震被災、山古志村の方から
地震が起きてしばらくしたころ、義援金についての記事を書きました。
今日ですね、旧山古志村の方からコメントをいただきましたので、転載させていただきます。



 旧山古志の者です。中越地震の時には本当に皆さんにお世話になりました。ありがとうございます。また、今回の東日本大震災で多くの皆さんがお亡くなりになり、深く哀悼の意を表します。また、今もなお避難所で多くの皆さんが避難生活をされており、本当に大変かと思います。
 さて、中越地震のときの山古志の状況を少し書きます。まず、義援金についてですが、私の家は全壊でしたが、3回に分けて合計で100万ほどいただきました。また、これとは別に生活再建支援金が100万です。いただいたお金はこんなものです。では、なぜ多くの皆さんが家を再建できたかというと、ずばり「農協」のおかげです。山古志という地域は田舎ですので、損害保険に加入している家はほとんどなく、建物の保険といえば農協の建更だったのです。また、中越地震の時には、農協の建更には地震特約などどいう縛りがなかったので、ほとんどの家が満額の保険金をいただきました。ですので、家を再建できたといっても過言ではありません。ただし、農協さんもその後、地震特約をつけましたので、今はそういう訳にはいきませんが・・・
 また、報道という点では役場の職員に聞いたのですが、地震後当初、記者の皆さんが平気で対策本部や避難所に取材されており、特に避難所ではそういった行為にクレームが出ていました。また、対策本部では電話対応等をしている職員にまで取材というようなこともあったようで、報道の皆さんとの関係はかなり悪かったようです。そこで、山古志では長島村長が1日1回は会見をして、そこで情報を出して、報道の皆さんの質問に答えるといったことをやっていました。そういったこともあって、山古志の報道が多かったのではないかということです。今の被災地の現状にどこまであてはまるかわかりませんが、私たちの状況はこういった感じです。
 今も避難している皆さんには、希望を捨てずにがんばってもらいたいです。今はこれしか言えませんが、必ず多くの皆さんが支援してくれるはずですので、前を向いていきましょう!




やはり私の知り合いの話は膨らんでいたようですね。
申し訳ありません。

グッバイ
今日でこのブログは終わりなわけだろう?

じゃあテーマソングは決まっているじゃないか。

斉藤和義の「さよなら」

名曲じゃないか。


今日は、何か小説をアップロードしようかな、記念に。
まあ、その話は後ほど。

03/30のツイートまとめ
jinnaitakumi

サンボマスターってすごくいいよね。アナログフィッシュもいいなあ。
03-30 21:06

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